ミラプリ「鏡の狭間のプリンセス」ホークの感想





・・・背中、完璧でした。
ホークの背中、素晴らしかったです。
この度のイベントでは、個人的にNo.1スチル。あれ以上もう何もいらないよ…
「見たい?」
 ↓
[続きを読む]
 ↓
スチル
うわぁぁああ!!タイミングもスチルも完璧でした。
完璧男と名付けよう。

・・・
「おっさん」と呼ばれてたけど(笑)
うん・・・ホークの感想を一言でいうと、
完璧すぎた背中とおっさん。
ストーリー展開を忘れるちゃうほど、強烈な印象を残し心に刻んでくれました。

ホークルートは貴族4人と主人公で高円寺に。
4人の方がネックレスを早く見つけ出せるんじゃ・・・ということで。
ホーク「みんな、準備はいい?」
主人公「私は大丈夫」
ルカ「俺も問題ない」
ファリス「ルカ、本当に忘れ物ない?」←母親か(笑)
ルカ「あるわけないだろう。子供じゃあるまいし」
ジョゼフ「俺も大丈夫。いつでも行ける」
ホーク「うん、了解」
みんなで行くっていうのはいいね~と思っていたらシミアン登場
「姫様が不在で宮殿もむさくるしくなりますが~・・・」
むさくるしくなるの?笑
『むさくるしい』のところでチラッと横を見るシミアン。もちろん隣にいるのは
ヴィンセント「なぜこちらを見たんだ、お前は」
シミアン「何はともあれ、私はこのヴィン太郎と仲良くやっていますのでご安心ください」
ヴィン太郎(笑)
私のパソコン、「ヴぃん」と入力するだけで「ヴィン太郎」が予測変換リストに出てくるようになった。賢いパソコン。
ヴィンセント「誰だそれは……おい、肩を掴むな」
主人公の世界に行く前からこんな笑いを詰め込まないでほしい・・・感想長くなる(笑)

イベント上のホークルートは・・・
「君に伝えるI Love You」で叙任式練習中に突然レプリカだったと思った鏡が突然光っちゃって(鏡は本物だった)
2人して高円寺に行っちゃったよ~でした。
両親にクリステンのこと話したり…と。その時の感想はコチラ↓
●「君に伝えるI Love You」ホークの感想

なのでホーク以外の3人が行くのはもちろん初めて。
とりあえず、主人公の部屋は使用人の休憩所、パトリックを遊ばせている部屋、小屋と言われ。

そして、おばあちゃん家に行き、ネックレスは10分ぐらいでみつかる。
その後、主人公の実家へ。
ここでフウちゃん登場。
飛びつくように主人公に抱きついてきたフウちゃん。
本名は「高月楓音(たかつきふうと)」職業:バイオリニスト
顔は好きなんだけどな…
お互い自己紹介?
ルカ「ルカ=サヴィーニだ。サヴィーニ家の……」
ファリス「ルカ、その説明いらない。……よろしくお願いします」
その説明いらないって速攻でルカ様カット…笑
ジョゼフ「……どうも」
・・・ジョゼフさんもうちょっと何か言いましょうか(笑)←言ったら言ったでキャラブレになるけど(笑)
ホーク「ご無沙汰しています、お父さん、お母さん」
これ!なんというか・・・特別感あるなー
楓音「そっちの人は初めて会うんじゃないんだ?本当にただの友達?どういう関係なの?」
ホーク「恋人だよ。結婚に備えて、ご両親に挨拶に来たんだ」
主人公にちょっかい出す楓音に対し、冷静に対応する大人ホーク。
すると・・・
楓音「今主人公と話してるんだから、おっさんは黙っててくれない?」←!?笑
ホーク「おっ……!?」
EPISODE.1のイベントマイページ上のホークは「おっ……!?」でした(笑)
ホーク「おっさん…………」←やばいごめんウケる
ファリス「ははっ、言うね」
ルカ「ホークを一撃で沈めるとは。やるな……」
この2人と一緒に面白がってる私(笑)
ジョゼフがフォロー入れてくれてたけど…笑
ホーク「俺まだ28なんだけど……」
そうだ!ホークは20代だからおっさんじゃない!笑

3人はネックレスも見つかったのでクリステンへ帰ることに。
3人が帰る直前・・・・
ジョゼフ「……ホーク。まだ若いから、大丈夫だよ」
ファリス「……わざわざ思い出させてどうするの」
ジョゼフ「え……」
こらぁー天然ジョゼフーー!!笑

さて、ホークと主人公は、父母・楓音(←なぜ?笑)と温泉に行くことに。
旅館に到着し、ホークと主人公のラブラブタイムで選択肢。
→頬をつつく
→髪を撫でる
これ、どっちもやっちゃダメ?笑
そんなシーンで割り込んでくるのがフウちゃん。
色々会話している中
楓音「アンタは叔父さんと一緒に入れば?年も近そうだし、色々と気が合うんじゃない?」←これ失礼(笑)
ホーク「いや、俺はご両親のことは好きだけど、年は結構離れてるよ」
楓音「……真面目に返さないでよ。皮肉で言ったんだけど」
フウちゃん完敗・・・笑

皆で食事中、「クリステン」のことを話し出すんだけど・・・あの~皆さん、フウちゃんがいますよ・・・
ということで、フウちゃんもクリステンの存在を知ることに。←おいおい、いいのかよと突っ込む私(笑)

お風呂シーンでホークと楓音。
フウちゃん肌ツルツルしてそう~・・・ホーク相変わらずムキムキ系だな(笑)
私はリアルでも男の身体は太ってなければどうでもいいので、これくらいしか感想がない…笑

フウちゃんがホークに辛辣な言葉を浴びせていく。
楓音「急に現れたおっさんが鏡の中の世界で主人公と結婚するなんて言われたら、口も悪くなるかな」
ホーク「それは、主人公ちゃんが好きだから?」
楓音「なっ……」
なっ!?照れた!!!
楓音「何言ってんの。あいつはただの従姉弟なんだけど……!」
焦ってて超可愛いし!笑

その後、部屋で寝てる主人公の元へ行くフウちゃん。
主人公がホークと間違ってフウちゃんを抱きしめたときの、フウちゃんの照れ…顔…
でも、主人公が「ホーク」って呟いちゃったから、フウちゃん…涙目だなぁ。
楓音「くそ……それなら……!」
真面目なシーンで、不覚にも「くそ」にウケてしまった。
鏡を割ろうとするんだけど、ホークが入ってきて結局鏡は割らず。
ホークの場合は、仮に割られて戻れなくなったとしても高円寺でも暮らしていけそうだしな…前回バイトしてたし(笑)

大人ホークは、フウちゃんに自分の気持ちを主人公に伝えたら?って言う。
後悔する前にね。まぁホークは主人公のこと信じてるという気持ちもあり。
フウちゃんは主人公に想いを伝え、でも主人公の返事は聞かずに去る。振られるの目に見えてるもんね~
最後にホークと楓音の会話があり、
ホーク「また会おう……楓音」←これ超好きだった!
フウちゃんもビックリしてたけど、私もビックリしながらイイっ!!てなった(笑)
楓音「またいつかね、ホーク」
好き。(笑)

最後はフウちゃんの計らいで、主人公とホークがお風呂で遭遇。
意識しちゃって緊張してる主人公 ←もう大分前に一線超えてるだろう(笑)
ホーク「……見たい?」
見たいじゃなくて私は見る!笑
ここで最終ミッション発生したので、総愛で止まったらかなり辛いなと思った…笑
続きを読むと・・・
突然スチルが登場したーー!!
背中・腕・顔の振り向き加減・滴ってる感じ・色・背景すべて完璧。
1000年に一度のスチル的な(笑)
その後主人公が世界で一番好きとか言ってたけど、
私の頭はスチルをもう一度見たい気持ちが溢れていたという状況でした。



ミラプリ「鏡の狭間のプリンセス」ホークの感想” に対して1件のコメントがあります。

  1. いっちゃん より:

    あー、私もホークのスチルにやられた組(笑)
    「見たい?」と言われたら素直に「うん」と返事します(笑)
    もうやっちゃってるんだから主人公、今さら照れるなよ!!
    とか、マジ思う(笑)

    そして28歳のホークがおじさんなら、
    私はどうすればいいの(ノД`)・゜・。
    とか、ちょっと悲しかった(笑)

    最後のお風呂シーン、
    フウちゃん、いくらなんでも、他の人に迷惑だよ!
    とか思ってしまう私の目線は母親ですね(笑)
    男風呂と女風呂、どっちに入ったんだろう主人公。
    他の人が入ってきちゃったときの様子を思い描いて、
    なんとなくニヤつく私(笑)

    いつも余裕の大人貴族ホークのヤキモチは
    非常に好物なのですが(笑)
    今回のフウちゃんでは、あまり焦ってないような感じ。
    余裕なんかじゃない、って言ってたけど、
    態度や言動は余裕!
    フウちゃんに言った最後の言葉なんて、
    余裕がなけりゃ出ないでしょ(笑)

    それからシミアンのヴィン太郎呼び、前にも出てきましたよね!
    あれ以来、私の板ではヴィン太郎のままです(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。