私としたことが・・・
まさか司先輩がはだけるとは思っておらず・・・
これは・・・ジャンプ+(オールカラー)まで見てから感想を書かねばっ!という思いが発生し、
こんな時間(夜)に感想を書く。

はだけるって言っても、シャツ着てるけど。
でもベルト見えてる・・・その辺り・・・あ、もうこれ以上は自粛。

165 二つの表情

最初のページから司先輩イケメン。
司先輩
「ちょうどソースが煮詰まるのを待ってた所だ」
「いいぜ…頂こうか」←これ!その目!その”いいぜ”!無理!好き!

判定のやり方は・・・
創真が窓を開けて、隠れていたえりなと緋沙子に頼む。
司先輩てっきり前回で気付いていたかと思っていたのに、どうやら気付いていなかったという。
本当に料理以外無関心なんだな…笑

でも、2人の判定によっては創真がセントラルに入るかもなんだよ?

創真「でもさ あんな事まで言われたら引き下がれねーだろ」
うん、かっこいいセリフ!

ということで、2人が審査することに。

まずは創真の料理から~

緋沙子おはだけ~←カラーの方がいいと思う(男目線
司先輩爽やかな脱ぎ・・・その・・・ベルト辺りが気にn
てか全てのシーンまじイケメン。

甘栗、炭火、コーヒーを使った創真の料理。
あまりに奇抜だけど、間違いなくフレンチと呼べる一皿。
というわけで、えりなもおはだけ~
の後のツンデレちっくなえりな様超可愛かった!
「ふ ふん……!まぁ幸平くんにしてはフレンチとして認められる要素を…それなりに揃えられたのではなくて?」
分かりづらい素直さにニヤニヤ(笑)

神の舌を持つえりながここまで言うなら・・・
いけるかも・・・?どうかな司先輩・・・?
司先輩「……………」
・・・
・・・・‥?
何か考え込んでる。気になる・・・

皆から見つめられた司先輩、正気に戻り、あたふたしながら料理を出す準備(笑)

「お口に合いますように」

絵は口元だけ。↑のセリフ。ゾクッてした(笑)

司先輩の料理はめっちゃ美味しそう…笑
キラキラしてて、ナイフの重みだけでお肉が切れる。
緋沙子ひと口・・・

・・・!!
調和……
あまりにも静謐な…調和!!

木の下で鹿と見つめ合ってる緋沙子(笑)

どうやらソースがとんでもないっぽくて。
創真もぞわってしてた。
とりあえずとんでもない種類を掛け合わせて作り出したソース。
材料それぞれが持つ特性と合わせた時の相性を完璧に掴まなければ到底不可能。綱渡りの作業。
司瑛士ではなければ成し得ない人間離れした料理。
だから神の領域に踏み込んでるとか言ってたわけですね。

ということで、判定へ。

同じ鹿という題材で調理したにも関わらず
両者の創り出した品はあまりにも別種すぎる。

勝利側の皿を前に出す。
2人が選んだ皿は・・・・・

次週です~

どちらを選択しろと言われれば、より鹿の力を引き出していたのは・・・

司先輩じゃね?笑
すみません、大分フィルターかかってるので・・・司先輩に圧勝してほしい(笑)
でも司先輩の料理は鹿アピールすごかったもん。
創真は組み合わせ方の斬新さはあったけど、栗中心だったもん。
というか、この時点で一席が負けるとかいう展開イヤだからどうか司先輩の皿を選んでほしい(切実)
そして司先輩が黙り込んでいた時、一体何を思っていたんだろう・・・