※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『敵国の陰謀』

シュゴットを出立し、次なる行き先はケープリンド。治安悪いらしい。
途中店主との会話で、アン王女時代は平和だったという話をしてたときに、
ゼルが難しそうな表情してたのが気になった。
主人公に王女になってもらいたかったけど、主人公が異世界人だと知って気持ち揺らいでるのかな~

そして、荷馬車に乗って移動をしてたら・・・突然馬車が停車。
何事~?・・・数人の盗賊が襲ってきたみたいです。
ゼル・ディルク・ヴォルフは外で盗賊とやりあう。あ、もちろん剣で(笑)
ゼルがディルクに後ろに回れと命じた時
ディルク「承知してまーーす!!」
これ!!かっこい~!!!
そんなことを思っていたら、突然荷馬車動き出したし!
え、うそ。3人と離れ離れになるの??
むりむりむりむり(笑)
主人公&私(これからどうなっちゃうの……?)

男から「降りろ」と言われ、次の画面で見たこともないお城が。
これは・・・これは・・・まさか・・・ドキドキ

続いて、煌びやかな造りの広場へ。
??「随分気の強いお姫様だな」
出たーーーーーーー!!!赤髪!!!
やばいー興奮してきたー!!!

??「ようこそ、オーロリア帝国へ」
うおーーー!!超興奮してきた・・・(すみません、予告見た時からずっと気になってたので…笑

時を同じくして、クリステン王国、謁見の間では・・・
国王が3人に超怒ってた。そうなるよね・・・
ヴォルフの説明で、敵の数・剣の扱い方・綿密な計画性…どれをとっても盗賊ではなかったことが分かる。
ほー騎士団ってアレですね、経験がものを言う的な?すごいなぁ…
国王「犯人をどう見る、ゼル」
ゼル「……オーロリアのルスランで間違いないかと」
オーロリアのルスランってあの赤髪のことかな?国王は半日待つとゼルに伝える。
このシーン、ゼルって本当に命かけてるんだなぁと思った。

後半へ・・・