ミラプリ ゼル 5話(1-5)の感想





※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『マスカレードに酔わされて』

宮殿での監視生活の中、息抜きは貴族たちのレッスン。
そりゃ癒しになるよ~

この日はダンスレッスンだったっぽく、相変わらずのファリスが主人公を口説いてた。
そして2人で裏庭のガゼボへ行くことに・・・
カチャカチャ。
ゼルさんも一緒(笑)
2人きりにさせてくれないかなと言うファリスに
「申し訳ございません。規則なので」
デートを監視なんて野暮な事したくないだろと言うファリスに
「職務ですので」
どこまで仕事人間なんだ(笑)

ガゼボで早速口説き台詞を言うファリス。他ルートだとイタくて笑える。
距離を縮めるファリス・・・その瞬間
ゼル「危ない!」
剣抜いた!?え、ファリス・・・
主人公(びっくりした……一瞬、ファリスが斬られるのかと思った)
実は私もそう思いました(笑)一瞬悪役にでもなったのかと思ったわ(笑)ごめんファリス(笑)

ゼルの剣先は主人公の足元”帝王サソリ”にあって。
帝王サソリ:猛毒を持ったサソリ。刺されたら一瞬で窒息死。
でも、帝王サソリはこの辺りには生息してないはずだけど・・・
誰かがわざとサソリを放した・・・?うーん・・・
コナンくん!もしくは金田一くん!どっちか特別出演で来てくれ!
あ、金田一だと死人多くなるから、コナンに来てもらいたい。

その夜、ゼルが主人公の部屋を訪れ、寝る時も護衛すると。
ゼル「私はいないものと思って、お眠りください」
主人公「そんなの無理!だっているじゃないですか!」
ゼル「……それはごもっともですね」
この会話、なんか笑った。

結局、ゼルの夜警備も受け入れ、あまり眠れない日々を過ごす主人公。
日中も警備厳しくなってて、トイレの外までついてくるって・・・それ本気でイヤだな(笑)

そんな息が詰まる日々の中、貴族とホッとひと息おしゃべりタイム。
ジョゼフ、ピアノ弾きながら皆の会話聞いてたんだね。
この辺、想像するとまじ色々うらやま(笑)
疲れが溜まっている主人公に、ファリスが舞踏会へ誘う。

後半へ・・・



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