※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『難攻不落の騎士団長』

宮殿に戻ってもお互い無言のまま・・・ここで選択肢かい!笑
→話しかけよっ(正解)
主人公、あらためてゼルに謝る。
と、そこにディルク登場。
ディルクも心配してて・・・
ゼル「ディルク、お前は一体何をしていた!」
主人公&私(ひっ!) 突然怒ったー笑

主人公は”プリンセス”という立場を利用し、その場は収束。
ゼルが去った後・・・
ディルク「ふーう、久々の雷」
その後の会話、ディルクめっちゃいい人だし。
ディルク「しかし、ノイン様のレッスンは余程退屈だったのですね!」
そんな明るい感じで普通にノインのレッスン退屈とか言っちゃう系(笑)
話題はゼルのことに。
ゼルは怒らせるとめっちゃ怖い人。でも勇猛果敢で畏怖に値する人だと。
ディルクはゼルの事尊敬していると。
なんでそんな危険な仕事を率先して出来るのかな~と主人公。
ディルク「それが騎士道です」
へーなんか良いこと言うじゃんディルク~
でも、騎士道を上手く説明できない脳筋ディルク(笑)

すると、そこへ鎧を着た騎士が近づいてくる。

??「騎士道というのは、騎士として武勲を立てることや、主への忠節を尽くすことです」

私(誰、このイケメン!!!)

??「(主人公)様をお護りすることもその一つですよ」

私(おお!名前呼ばれた!で、誰!?このイケメン!!!!!)

ディルク「そうそう!それが騎士道!」
??「調子がいいな、ディルク」

私(騎士道どうでもいいから、このイケメンの名前はよ!)

ヴォルフラム「お初にお目にかかります、プリンセス」

笑った!!!!可愛い。でも名前覚えづらっ!笑 ヴォ・・・

ヴォルフラム「王国騎士団副団長のヴォルフラムです。ヴォルフとお呼び下さい」
ヴォルフか・・・それなら覚えれる(笑)てか副団長2人いるの!?なにコレ!めっちゃハーレム!

ヴォルフは柔らかく微笑み、主人公の手を取ってキス。
わーーお!
主人公(へ、へえ……騎士でも、色んな方がいるんだ)←きょどってる(笑)

ヴォルフ曰く、ゼル団長は厳しいけど、とてもやさしい人だと。
ゆくゆく分かるって。そうなのか…今は正直副団長ズの方が気になるよ?笑

まぁその話は終わり、国王から呼び出され、国王の寝室へ。
このルートの国王、身体悪い設定なの?
国王「明日騎士叙任式がある。私の代わりに叙任の儀を、お前に執り行ってほしい」
ほぅ・・・。無理だと断る主人公。
国王「ゴホッ……しかしお前以外に適任者はおらん……ゴホッ」
主人公「……」←めっちゃ笑った
いや、超わざとらしいし!笑
最終的には命じられる形で締めくくり。

その夜から、早速騎士叙任式レッスン。
ゼルとヴィンセントから色々教わる。

「我、汝をクリステン王国の騎士に任命す。騎士である身を忘れず、礼儀を守り、主の敵を討つ矛となれ」

これを覚えないといけないそうです。

レッスン終了後、通常レッスンが待ち構えていた。鬼ヴィンス!
主人公「ゼ、ゼルさん……助けて……ヴィンセントさんを止めて……」
ゼル「……私は外におりますので」
主人公&私(冷たっ!!)

副団長ズのせいで2話なのに感想が長くなったので分けます。