※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『万に一つも』後半~

ゼルと歩いていると、莉子ちゃん登場。
そういや莉子ちゃんや両親に連絡してなかった…笑
優しい莉子ちゃんから何があったの?と聞かれるけど答えられない主人公。
ゼル「主人公様は事故に遭ってたんです」
おお!まさかのアシスト。
ゼル「な、主人公」
だれーーーーー?笑
ああ、恋人のフリですか(笑)
ゼルの格好→エンゲキブでシェイクスピアの騎士役
キャパオーバーなゼル、主人公のセリフに頷くだけ(笑)
ゼル「主人公は最近まで記憶を無くしていたんだ。許してやってほしい」
主人公&私(ナイスフォロー)
ゼルって頭の回転早い。
両親への連絡は・・・クリステンに戻るのに連絡出来ないよ…と思っている主人公でした。

お家に帰り、コンビニベントウを皆で食べて・・・
もうそろそろクリステンへ帰るお時間です。寂しいね・・・

ゼル「主人公様はこのままこちらの世界でお暮しください」
主人公&私→え?

主人公はこの世界にいたほうがいいと言うゼル。ひとりで責任を負う覚悟があるっぽい・・・
勝手に決めないでよ・・・
主人公が何を言っても頑ななゼル。くっそぅ・・・
ゼルは主人公の世界を見て、ここで幸せに生きることが本来あるべき主人公の姿だと気付いて。
分かるけど・・・、3人がクリステンに戻るなら私も戻りたいです・・・
ゼル「プリンセス……」
ここでその優しい笑みムリ!涙拭ってくれるなんてムリ!泣
ゼル「貴女はおやさしい方です。だから私は……そんな主人公様だから俺は、陛下の命に背いてでも、守りたいと思ったんです」
ううっ・・・ゼル・・・
主人公、ゼルを引き止めて「私も……、ゼルさんを守りたいです」
ディルクもヴォルフもみんなを守りたいと言う主人公。
そんな主人公も一緒に帰らせてあげてと思う私。
2人見つめ合っていると・・・

ピカッ!

え・・・

白い背景にディルクとヴォルフ・・・

え・・・ちょっと・・・え。

ディルク「団長、この世界でプリンセスと幸せになってください。クリステンは俺たちに任せて」

は・・・
え?ええ??えええええ!!!???
えーーーーーーーーー!!
・・・いやいやそんな展開あり??
うそ
うそだ・・・まじで消えた・・・
ちょっ信じられなくてどうしよう・・・
誰が想像できた?誰も想像できないわ!!!!!
少なくとも私は・・・えええ!!もう「えー」しか言葉がでない(笑)
えーーーーーーーーー?

ここでnext story。はスペシャルストーリー
上半身裸の逞しいゼルや私服のゼルよりもなによりも、突然消えたディルクとヴォルフが信じられない。どうしよう。
いや、まじでこの展開うそーーーー!!!!!頭混乱中・・・