※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『重なったこころ』

2人きりになった主人公とゼル。
うん、そっちよりもディルクたちの方が気になって仕方がない。
ということで、一方クリステンでは・・・
宮殿への道を歩く2人。
ディルクがヴォルフに話しかけていた時、
ディルク「なっ――」
え。
なんか突然ディルクが誰かに斬り付けられたんだけど、え?ディルク!?
ディルクの「っんだよ、これ」←こっちのセリフ
何が起きたの?は?え、ヴォルフは?何?クリステンどうなってるの?いない間にオーロリアに侵食されてる??
え、場面変わらないで。意味がわからない・・・ちょっと場面変わるなよーーーー!!!

全く集中できないまま、2人のラブラブ生活in高円寺。
お風呂上がりのゼル、逞しい体。でもクリステンがちらつく私(笑)
主人公がゼルに合った服を買いに行こうとしたら
ゼル「もう遅い。今日はこのまま寝ますから大丈夫です」
主人公「あ、さようですか」
このセリフのおかげでクリステンのことを忘れた(笑)

就寝時間になり、お互い呼び方変えようという話に。
主人公のことは”さん”付けで。ゼルのことは”ゼル”と呼び捨てで敬語NG。
主人公が「ゼル」と言うと反応してくれるゼル(笑)
最後のゼルの「おやすみなさい」いいねー!!

夜中、主人公は目が覚めてゼルを見つめる。
ゼルが寝言で「主人公……」って言っててドキドキ!
すると突然手首つかまれ、ゼルの胸へダイブ!?
おお、スチルはここでしたか・・・
可愛い。やっぱりスチルのゼルって可愛い。
どうやらゼル寝ぼけている様子。
主人公、そのままその厚い胸板で寝るんですね、いいですね。
(早朝にはちゃんとベッドに戻れた主人公でした)

翌日、ゼルの服を買いに御用達のショップへ(笑)
主人公はドッグタグも一緒に買ってて・・・これきっとゼルがいつか1枚渡すパターンだ・・・
帰り道、いつかクリステンに戻る日が来た時の話に。
ゼル「一晩で言を翻して申し訳ございません」
ゼルは色々考えてて、何が正しいのか分からないけど
「私が貴女をお守り致します。だから、もし迎えが来たその時は、私と一緒にクリステンに戻っていただけますか?」
はい・・・
と主人公はそう簡単に言わない(笑)
プリンセスだから王女が必要だから?と問う主人公。
ゼルはそうですねと言いつつ、
「私にも、貴女が必要なんだと思います」
それどういう意味ですか!?分かりづらっ!笑

しまいにはゼル、手の甲にキスしたし。

それどういう意味…
next story・・・
引き続きゼルが甘い?けど、ゼル牢に入れられてるシーンが・・・
どうなるんだ一体・・・先が分からない!!