ミラプリ「迷えるプリンセスと6人の男」タカの感想





タカさんのスチル色っぽい。髪にキス。
右も左も分からない頃(ジョゼフ初攻略の頃)、タカを27歳くらいかなと思っていたけど絶対違うな(笑)
タカの場合、秘密が多い方がいいかも…多すぎるのも困るけど。

ポタージュ記念日の夜。←共通ルート省略(笑)
ポタージュを飲み過ぎたせいで?笑 トイレが近くなった主人公は寝ぼけながらお手洗い。
部屋に戻り、ベッドに入ると・・・
タカルート!

タカ「……意外と大胆なお方なんですね」
やばっ…初っ端からニヤけてきた(笑)
チャラタカ~
クスっと笑って「もしかして、眠れませんか?」
・・・・・・うんうん!
ポタージュが懐かしい味だったという話から、主人公の国の話に。
主人公「コーエンジ……という国から来ました」
タカ「コーエンジ……」
なんか考え込んでるし!!くる!
タカ「そんな遠い国から突然起こしになられて、大変だったでしょうに」
知ってる!知ってる!!
タカ「慣れない環境や生活をいきなり強要されても、困っちゃいますよね?」
この人は絶対こっち側!笑
コーエンジ知ってるの?と主人公。
タカ「さあ……どうでしょう。聞いたことがあるようなないような……」
あるあるあるある!!
というところで、話を変えられて
タカ「男性の部屋にそんな無防備な姿でいらっしゃったら襲っちゃいますよ?」
それはそれであr…

さて翌朝。
食後にジョゼフ以外の貴族3人から迫られる!←クリステンへ帰ろうぜっ!という意味
後ずさりするとタカさんにヒットぉ!そしてタカの後ろに隠れる!
するとジョゼフがポイズンクッキングを持って登場(笑)
いいタイミングでクラウス様も登場。
食べていい?と言うクラウス様に対し、必死で止める3人(笑)
ファリス「陛下……まずは私たちに毒見させてください」
毒見(笑)
ホーク「ジバンシアとクリステンの平和のためにも、是非お願いします」
平和のため(笑)
全部完食し無事倒れた3人でした。
ジョゼフ「3人とも、初めて全部食べてくれたから……追加の分、作ってくる」
タカ「かしこまりました。陛下に出すときには、必ずお三方に毒見を」
タカまで毒見言ってる(笑)お三方・・・大丈夫かな・・・笑

そんなわけで、タカと2人で街にお出かけ。
タカ・・・モテる。チャラい。
そしてずっと主人公の手を握って・・・デート。
まぁ全く甘酸っぱさはない・・・笑
主人公は、いつまでもジバンシアにいるわけにはいかない…今夜こっそり城を抜け出すことを決意。

そして、夜。
バルコニーへ出ると、あらタカさんこんばんは。
なんとタカは主人公の隣の部屋で、バルコニーが繋がっていた。
結局2人でお話をすることに。
主人公が「どうして私に優しくしてくれるの?」と聞いたら、タカの様子がおかしくなったよ…何故?
この辺り、ブランケットかけてくれたタカに萌えたけど省略。
タカ「実は私も、異国の地から来たのです」
異国の地・・・
タカ「ですので、プリンセスの気持ちが他の方よりも分かるのかもしれませんね」
そっか・・・で、どこから来たの?もう日本でいいよね。
タカは何でもいつでも頼ってねと言ってくれる。優しい~
タカ「あとそれから……何も考えないというのも大事です。たまには頭を空っぽにしてみてはいかがですか?」
ふむふむ。
タカ「手放して楽になることもありますからね」
承知しましたタカ先生。・・・このセリフ案外重要だった(笑)

その日を境に、タカには話し相手になってもらうことに。
タカ「私は可愛い人には可愛い、綺麗な方には綺麗と、感じたことを素直に伝えているだけです」
確かにタカって思惑なくそういうことを言うタイプっぽいな。
タカ「ほら、下を向いていては、せっかくの可愛いお顔が見えなくなってしまうじゃないですか」
そうですか(笑)主人公はドキドキしてるんだけど、私は何故か笑いが・・・
タカのどんなセリフよりも、”クスッと”が一番キュンときてるという(笑)
主人公はタカに故郷には帰らないの?と質問。
タカ「……もう帰らないと決めていますので」
・・・突然切なくなってきた。
タカ「帰っても……もう誰もいませんから」
昔の話と言うタカ。なんか切ないよ…?
・・・やばい、謎が謎をよんでる。もしかしてヴィンス系? ←何系だ…自分でもよく分からなくなってきた(笑)
タカ「それに……特別なものがない方が楽なこともあるんです」
Oh!もう分からない・・・分からないよ!
何かを手放してクリステンにきたのか・・・何かを失ってクリステンにきたのか・・・
主人公「『特別』は、タカさんには必要ないってことですか?」
タカ「そうだとしたら、プリンセスは……そんな私を、嫌いになりますか?」
・・・!?その返しは何だ・・・予想だにしなかった返しがきてテンパる私。
あれ、そのまま会話終了してしまった(笑)

翌日の夕食時、ジョゼフが突然明日帰ると言い出す。
ジョゼフ「デブが心配だから……」
あ、そう(笑)そんなマイペースなジョゼフが好きです。
もちろん執事のタカも一緒に帰る予定。

最後の夜。バルコニーに出てもタカはいない・・・まるで逢引みたい(笑)
すると突然視界が真っ暗になり
??「だ~れだ?」
ちゃれー(笑)
私の中では、近所にいる時々話すイケメンお兄さん的なイメージを抱き始めてる(笑)
でも、ここからタカさん本領発揮だった・・・
タカ「そんな寂しそうなお顔をされると……可愛すぎて困っちゃいますね」←私の気持ちは変動なし
そのセリフは冗談でした~
からの・・・
深いため息をついて
タカ「せっかく冗談にしたのに――」
おおおおお!???
手首掴んできたーーーーー!笑
タカ「……本当に、襲っちゃうよ?」
あーっ!どうしよ・・・あれ、私・・・あれ?笑
今までよりも少し低い声で耳元に囁くタカ・・・
うっ・・・心に恋のダメージを受けた・・・
タカ「……なんてね」
ドドドドキドキ…
タカ「悪いお兄さんの冗談です。……忘れてください」
・・・ムリだろ

ということで、翌朝身支度しているジョゼフ&タカの元へ行き、主人公も一緒にクリステンへ帰る宣言。
最後主人公とタカの会話で、
タカ「……貴女は特別ですから」
って言うんだけどさ!!!
それって!それって!
~タカ「それに……特別なものがない方が楽なこともあるんです」~
このセリフを覆したってことでOKでしょうか!

エピローグはこのストーリーの続きから。
ジョゼフは結構鋭いよね。気づいてる。
ジョゼフ「タカの好きなようにすればいいから」
そういうジョゼフ好き。←何回言ってんだ。
タカ回想シーンで(コーエンジって……あの……?)って思っていたので、勝手に日本出身だと確定しておきますね。
タカの後ろに逃げるかくれんぼのシーンでは(いやいや、なんでそこで俺?)←笑った
ジョゼフがナイスアシストをしてて、ジョゼフすごっ!な気持ちになりました。
あと、タカ照れ顔が見れました。
照れ顔って皆可愛いって気持ちになるけど、タカの場合はお酒飲んだ後みたいで笑ってしまった…すみません(笑)
最後の
タカ(からかってごめんね……)
これがめっちゃ好きでした!



ミラプリ「迷えるプリンセスと6人の男」タカの感想” に対して1件のコメントがあります。

  1. いっちゃん より:

    もうジョゼフのポイズンクッキングが面白すぎて!!
    あれクラウスに食べさせたら戦争になるの?(笑)
    両国の平和のためにって(笑)
    でもジョゼフは厨房にこもって、貴族3人は倒れてたら
    それはタカの出番ですよね(笑)

    もう全編にわたって、ニヤニヤしまくり(笑)
    冗談にしたのに、に打たれたー!
    エピローグの「なんで俺?」も良かったし!!
    マジで本編出来ないかなぁ。

    結局、タカの素性は明らかにならなかったけど、
    間違いなく、こっちの人なのは確定!
    でも、クリステンに来たときの年齢が分からない。
    ジョゼフと15年で、タカは何歳設定??
    新宿でホストしていたなら、20歳は超えてる状態で
    クリステンにきちゃったのなら35過ぎ???
    謎過ぎる、色々と・・・
    今の攻略キャラ続編が出たあとに、
    タカルート出ないかなぁ・・・

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