ホークの嫉妬うふふ~な建国記念日。←キモ
私、水に濡れたホーク好きなんだよなーと改めて思った水濡れグラビアイラスト。
そういえばホークへの恋は濡れた姿から始まった。

ホークルートは、ホークを攻略しているんだけど、
ハーレムルートちっくだった。楽しい感じ。

建国記念日に何をやるか街の人の意見を聞くためにホークと街へ。
ホークがみんなから慕われているシーン出ると、こういうところいいなーって思う。
主人公がベンチに座っていると、ナンパされる。
やっぱり主人公ってそれなりに可愛いんだな。←ルカルートでも同じことを思ったけど(笑)
すると・・・
??「ちょっとそこの人ー、俺の恋人に手出さないでくれるー?」
ホークやる~…ってあれ…ホークじゃない(笑)
突然のトーリ登場に笑った。こんな形で登場するなんて(笑)
「ほら、邪魔者は去って」
というわけで、ナンパ野郎は退散。
「うん、やっぱり可愛い!クリステンに来て早々こんな子と絡めるなんてラッキー!」
イェーイ!って手を合わせたくなる(笑)
主人公がお礼を伝えると
「いいっていいって!それに今から恋人になればウソになんないしー」
「ウソから出たマコトって言うじゃん?知らない?」
うん、知ってる。ついでにトーリのことも知ってる。
そんなタイミングでホークようやく登場(笑)
平静を装ってトーリにお礼を伝えてそそくさとトーリのもとを去り、
ホーク「もー……心配で1秒だってひとりにできないよ」
ふふ…いいね…←キモい

その後、建国記念日について聞き出し調査。
そこにゴロツキ1とゴロツキ2が登場。
この2人ってどっちが1でどっちが2なんだろう…

街の人の意見を聞いて、
建国記念日は屋台と大衆演劇をやることに。

そして、謁見の間でトーリ王子とご対面。
トーリ「あ!また会えた!もしかして運命なんじゃない?」
ホーク「ウソだろ……」
頭抱えるホーク可愛い~

場面変わり、サロンで演劇をやると3人にも報告。
乗り気なファリスとジョゼフに対し
ルカ「おい、お前達よく考えろ。俺達が演技をするということだぞ」
ファリス「あれ?もしかしてルカ、自信ない?」
ああ、誘導上手い。
ルカ「それは違う。何であろうとやってやれないことはないからな」
ファリス「じゃあ、何が問題なのかな?ルカの演技、期待しているからね」
はい、ルカっち参加~チョロい(笑)
トーリも思わず拍手。
トーリ「すごい!ルカっち口説くのうまいね」
口説く(笑)確かに(笑)
そして女性の口説き方で盛り上がり始めるトーリとファリス(笑)
しまいにはホークをからかい始めるファリス。
主人公は恥ずかしくなり、席を立とうとすると同じタイミングで立ったトーリと衝突。
トーリ、主人公の上に覆いかぶさっていて…
“その右手はしっかりと私の胸をわしづかんでいた”
少年漫画かよ(笑)
トーリに謝る主人公。
トーリ「いいよいいよ!役得ってやつだし!」
“ひらひらと振るトーリ王子の右手に、あの一瞬がフラッシュバック”
もう笑いが止まらないんだけど。
トーリ「さっきのは事故だしノーカンってことで!」
ノーカン(笑)
まぁ…ホーク、心中お察しします…

その後主人公の部屋で2人きり。
ホークは他国の王子(トーリ)にとった態度に対し、大人げなかったなーとため息。
気にすんな(笑)
その後見つめ合う2人…甘い雰囲気…
ホーク「……じゃあ、始めようか」
ここから主人公の心の声と共に画面暗くなるの(目を閉じる描写)超ウケた。上手い。
ホーク「台本、急いで作らなきゃね」
そうですね、キスしてる場合じゃないですね(笑)
演劇の台本ってホークが内容考えたんだよね?見たいなー

数日後、貴族4人と主人公(※トーリ王子は見学)は街の人たちに建国記念日の催しを伝えて回ることに。
主人公「屋台も騎士団特製の料理が並びますよ」
騎士団特製ってだけで美味しそう…ゼル料理上手だから絶対美味しいじゃん。

そんな中、トーリは主人公を口説き始める(笑)
どうせアレが狙いだろ!笑(トーリの詳細がルカ続編と共通していれば。

建国記念日当日。
騎士団の屋台、肉料理か!
ふと、夏の夜のプリンセスのシミアンルートを思い出した。たこ焼きだったけど。
あの時ゼルいて美味しそうだなーって思ったんだよなぁ…ゼルが料理上手なんて描写はなかったのになぁ…
屋台にゼルがいるだけで美味しそうに感じるのは何故だろう・・・
屋台って感じの味がしそうだから?←適当

ゴロツキ2人も来てくれて。
でも、阿呆な貴族がゴロツキに嫌味を言って追い出そうとする。
ホークがファインプレーして、主人公が貴族に冷静に伝える。
2人も客人でクリステンの国民だから場違いではないし、あなたにも楽しんでほしいと。
そんな主人公を見てトーリが褒める。私も一緒に褒めとこ。
トーリ「俺はクリステンの国民じゃないんだけど、俺も楽しませてくれんのかな?」
そこで助け舟として登場したのがシミアン(笑)
シミアンめずらしく空気読んでる。シミアン特製お楽しみコースってことでトーリさんはシミアンに連れていかれた…笑
トーリ、途中ファリスと遭遇。
ファリス「あれ?もしかしてプリンセスからシミアンに乗り換えたんですか?」
爆笑。
ホークと主人公の間に入るのは至難の業と言うトーリに対し、
ファリス「そんなこと言って、本気で狙っているわけではないのでしょう?」
トーリ「…………」
2人ともその笑顔、同じ匂いしてくる(笑)

建国記念日が終わり、ラストは主人公の部屋で2人。
主人公の口から「トーリ」という名前が出た途端に口塞がれましたー
ホーク「今はトーリ王子のこと忘れて。いい?」
“いい?”が好き!
甘いキスシーンでおしまい。

エピローグの内容
・少年漫画的トーリのラッキースケベシーン
・ラストキスシーン
・建国記念日翌日サロンでワイワイ
・ファリスと男同士の会話
ホーク「俺も男だからね」のくだりからシミアンと主人公が聞いてて笑った。
シミアン「まさかまさか密談の内容がこれとは」
そしてキスシーンでエピローグはおしまい。