ジョゼフの建国記念日。ジョゼフには萌えた。
ジョゼフの水濡れグラビアイラストを見ると、緑の目っていいなぁと思う。
そして、やっぱり腕良かった。新鮮だった。

初っ端疑問に思うことがあり「迷えるプリンセスと6人の男」のエピを読んだりしてた(笑)
時系列繋がっているとしたらそのイベしかないはず…でもキスはしていなかった。
ピアノレッスン中
主人公(私、ジョゼフと付き合ってるんだよね……キスもしちゃったし……)
(↓私の心の叫び)
どこでしたんだぁ!!
初めてのキスイベントじゃないのかよぉ!
見ーせーろーよー!

ジョゼフがずっと微笑んでいるからもういいや(笑)

というわけで、建国記念日にどんなおもてなしをするかヒントを探りに街へ。
おもてなしとして、楽器教室をやること決定。
ジョゼフ「名案」びっきりの笑顔で。キュンありがとうございました。

サロンでみんなと会話。
イマイチ会話の流れがよく分からない部分があったけど(笑)
ジョゼフがずっと微笑んでいるからいいや。←2回目
3人が主人公とジョゼフを面白おかしく冷やかしてくれて楽しかった。
帰り際、頬にキスして
ジョゼフ「おやすみ、主人公」微笑みながら。キュンありがとうございました。

建国記念日当日。
貴族4人の女性人気すごいので、主人公は1人で子供たち相手にピアノ教室を。
でも主人公の演奏をジョゼフはちゃんと聞いてくれていて、主人公を褒めてた。
ずっとジョゼフ微笑んでるんだけど…好き。
2人の会話を聞いていた令嬢たちが、ジョゼフからピアノレッスンを受けたいと殺到。
ジョゼフは令嬢たちの相手、主人公は子供たちの相手をしていると、
何か…うん…あまりこういうシーン得意じゃない。
色々あって主人公が身体が鍵盤の蓋にぶつかり、ジョゼフが閉まる蓋を止める。
でも令嬢は叫ぶ。←気持ち分かる。こえーよ(笑)
令嬢、ジョゼフに痛いですわと伝え、ジョゼフは令嬢の手を確認し手当てするよって。
ちょっと当たったみたいですね…
“ジョゼフと手をつなぐ彼女の顔が赤く染まっているのを見て、私は確信した。”
???
主人公(あの人、ジョゼフのこと好きなんだ)
!??
突然どうした…ジョゼフに群がっている時点で好きだろうよ…じゃなくて今それ!?それ重要?笑

というわけで、主人公は引き続き子供の相手をすることに。
ジョゼフが中々戻ってこなくて気にっている主人公に、助け船を出すのはホーク。
ホークってほんとお兄ちゃん的ポジションだよなぁ~
会場はホークに任せ、ジョゼフがいる部屋へ向かうと・・・
やっぱり令嬢告ってた(笑)
でももっと体張って詰め寄ってるのかと思ってた(笑)
ジョゼフはキッパリ断る。
友達でもだめ?と令嬢。
ジョゼフ「その人は何でも自分で抱え込んじゃって、不安とか不満とかは全然言わないから、心配させるようなことは一切したくないんです」
うんカッコいい。
主人公(ジョゼフ、私が我慢してたの、気づいてたの……?)
…主人公が我慢してたなんて気付かなかった…苦笑
よく分からないので、主人公の気持ちは放っておこう。

令嬢は出ていき、ジョゼフと主人公ご対面。
ジョゼフ「さっき言った通りだから。俺にはアンタしかいないってこと覚えておいて」
はい。
ジョゼフ「いい?」
その顔で”いい?”好き。
その後会場に戻り、無事建国記念日終了~
ホーク、ありがとう。

建国記念日終了後、ピアノレッスン室で。
ピアノの前に座ったジョゼフ、おいでという風に微笑みかける…コレたまらん。
ジョゼフ「こうして俺に甘えていいのはアンタだけだから」
たまらん!
そして照れるジョゼフたまらん!
最後は甘いキスシーン(省略)で、
ストーリーはおしまい。

エピローグの内容
・キスシーンのジョゼフ目線
・建国記念日後のパーティー(ホークとジョゼフ)
・令嬢が告ってるシーンからのジョゼフ目線
・パーティー後主人公の部屋でイチャイチャキスシーン
最後はタカとシミアンで締めておしまい。