※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『絶ち切れぬ因縁』

主人公寝てる間、ずっと撫でてくれてたのかな?
ゼル「……ん?」
優しい表情で…好き!
すると突然主人公を強く抱きしめた…!
どうしたんだ突然…
ゼル「絶対に、貴女を助けます。だから俺を信じてください」
あのー兵士が見てるんですけど…?笑
とりあえず、うなずく主人公。
ゼルは主人公の頭をくしゃっと撫でて
「いい子だ」
主人公&私(だ、だれー!?)
これはある意味キャラぶれ?笑

リュドが登場し、主人公だけ謁見の間に連れていかれることに。
なんかゼルには考えがある?っぽい。

謁見の間には勿論ヴォルフがいて(ルスランって言えばいいのかヴォルフって言えばいいのかもはや分からない…笑)
主人公、色々考えたのち、ディルクが死んだのはウソなんじゃ?と思う。
主人公「ねえ……ディルクさんは本当は生きてるんでしょ?」
ルスラン「フッ、……ディルクか」
・・・その悪そうな顔嫌いじゃないよ…
ルスラン「俺が後ろから斬りつけてやったんだ。隙ばかりの間抜けな最期だったな」
あー・・・あのシーンってヴォルフがディルクを・・・ああ!もう何で気付かなかったのかな自分バカ!笑
どうしよう・・・ディルク好きなのにヴォルフも好きだったから・・・
この消化しきれない何とも言えない感情をどこにぶつければいいんだ・・・

ヴォルフに「最低」と言い放つ主人公。
うん、そうだね最低だわ。最低なのに‥くそぅ・・・
あ、しかもヴォルフが手鏡持ってるし。取り返さないと。

主人公「ヴォルフ……さん。いい人だって信じてたのに!」
そうだそうだっ!
ルスラン「当然であろう、間者が悪人で信用を失っていたら話にならない」
全て計算通りと言うヴォルフ(ルスラン)。泣きたいー!
いつから騙していたのと聞く主人公。
ルスランは難民としてクリステンに潜り込み、18歳の時ジークの手引きで騎士団に入隊。
感情を隠して周囲の信頼を得て、副団長まで上り詰めた。それはすべてこの日の為だって。
・・・ヴォルフ(ルスラン)って何歳?

主人公、「くだらない」とヴォルフに言う。
なんか言い合いが始まった・・・カッコいいよ主人公。
ヴォルフ・・・主人公の方が一枚上手だったね。
まぁでもここは敵地。
ヴォルフが主人公をドレスアップさせるために「脱がせろ」って。ここでか(笑)
必死に逃げようとする主人公。
その時
ドオオオオオオオンッ!

ルスラン「何事だ!?」
あれ、素の顔?
それはさておき、どうやら城壁が爆破されたようです。
城が崩れるっぽい。敵襲ってことはクリステンの皆が助けにきてくれた!?
この辺、ヴォルフの表情がノーマル→激怒→ノーマルとコロコロ変わるから、
結構ハラハラな展開なはずなのに笑ってた。
表情豊かだよね、ヴォルフ(笑)

後半へ~