ミラプリ ゼル 1話の感想





※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『鬼神ゼル=ロンド』

これまで各キャラの色んな助け方を見てきて、騎士団長が一番しっくりくるなぁと思いました。
まぁ助けたというより、ヤベ鬼神ゼルだっ(汗)みたいな感じで野郎どもが逃げていっちゃったんだけど・・・
そして淡々と感情ない感じのゼル・・・
・・・これ、ちゃんと恋に落ちるかなー笑
ゼルも主人公もだけど私も!笑
逃げ出そうとする主人公を軽々と肩に担いで馬車へ。
ここも普通ならキュンポイントだろうけど、なんせ感情が伴わない事務作業なので、私の心も淡々(笑)

宮殿に戻ると、マリーフローラが心配&励ましてくれて。
そして、入れ替わりに入ってきたシミアンとゼル。
「毎日騎士団が護衛する」と、また事務的に淡々と言うゼル。
口を開けば職務職務・・・!と思う主人公と私(笑)
もうこれ以上淡々としないでくれー!!!笑

シミアン「人にはそれぞれ役割というものがございますからね。ゼルが持つべきは剣、ヴィンスはムチ、そして私はパンツ――」
変態セリフにちょっとホッとした自分がいる(笑)
シミアン「ゼルは国に忠義を尽くす、誠実な男。決して冷たい人間ではございませんよ」
そうかぁ・・・にしても淡々なんだよ!淡々野郎!笑

翌日。ヴィンス先生が面白かった。
「この問題が理解出来ないことが理解出来ない。貴方の頭は、一体いつ回転し始めるのですか?」
ただいま回転中~
「では、方向が間違ってるのでしょうね。逆に回してみましょう」
主人公&私 → あはは
「笑っている場合ではありません!」
こわっ(笑)
そんな中、シミアンとカミルくん登場。
カミル「本日は、ダージリンとまふ……」
かんだ(笑)
カミル「マフィンをご用意しました」←赤くなって可愛いっ!

その後サロンに行くと、貴族4人登場~
最初にファリス。距離をどんどんつめてくるよーってところでルカがさりげなく引き離す。←きゅん(笑)
励ましてくれるホークに、口説くのはやめろってルカ。
ファリス「ルカの頭の中では、女性へのやさしい言葉=口説き文句だからね」
ルカ様単細胞(笑)
そこで自然といいとこ持っていくのが天然策士ジョゼフ。
お菓子でつり、自然と呼び捨てにさせる(笑)

伴侶選びには人柄を知ることが大切ということで、シミアンが素晴らしい提案を!
「貴族の皆さんが、時間を見つけて姫様のレッスンの講師をされるというのは」

ルカ:乗馬
ファリス:ダンス
ジョゼフ:ピアノ
ホーク:クリステン語

はぁ!最高すぎる!なんてハーレムルート!!・・・ってゼルルートだわ!いいのコレ?笑

翌日、早速スパルタルカ様の乗馬レッスン。
頑張って主人公が馬に乗るシーンで、ゼル無言「……」←2回も(笑)
その後ひょいっと主人公を持ち上げて馬に乗せてくれる。ここ好き!

主人公は段々と馬に慣れてきて、ふとゼルを見ると・・・
ゼルさんは仁王立ちでこちらを見つめて――いや、監視していた。
監視かよ!笑

ゼルとルカの会話があったけど、なんというか・・・貴族同士との会話じゃないから新鮮だった!
ルカに対して、ゼル「ハッ」
「ハッ」ってルカがよく言うセリフだったから、そんなルカに言っていると思うとなんか変な感じだった(笑)

Next Storyはスペシャルストーリー。
カタブツ騎士団長の…怒声は…怖い…って何やらかすんだ主人公(笑)
スチルに期待!!!



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