スト販売。即買い。
ただ、6/16 0:00に通知がくるまで
エンリケ様の誕生日をすっかり忘れていたなんて言えない。

エンリケ様お誕生日おめでとうございます。

そして―――
ロレンソさまぁ!

エンリケ、双子なんて聞いてないよ。おいおいこのヤロー。
こんな可愛い兄を隠し持っていたなんて・・・エンリケ・・・
そりゃ閉じ込めたくなる。←語弊

可愛い。好き。好き。
もうたまんない。双子たまんない。
今日BDスト販売のFlash流れた。
黙り込むロルに
ルカ「……おい、何も言わないぞ」
ファリス「もしかして、気絶してるんじゃない?」
気絶!?
エンリケ「ロルなら大丈夫だよ。ほら、言ってみて?」
ロレンソ「…………あ」
エンリケ「うん、そうだね。バースデーストーリーは【6月25日17:00まで】」
ああ!好き。この双子好き。
ファリス「……いや言ってないよね?『あ』しか言ってないよね?」
言ってない。言ってないけど可愛いから許す。
こういう時ツッコミ役してくれるファリス好き。ありがとう。

BDストも楽しかったです。超好き。

ロル、ずっとゴーグルつけてるけど、髪型(色含む)が好きだから絶対顔もタイプなはず・・・
雰囲気イケメンとか許さないよ・・・
・・・・・・
・・・はい顔超好みでしたーパチパチパチ。

可愛いという感情を抑え切れなくて、中々眠れなかった。
可愛いを100回言っても足りないくらい可愛い。私の目がキラキラ輝いた。

ロルが可愛いのは仕方ないんだけど、エンリケも・・・なんか・・・あれ?コレくる?
この感情は・・・もしかして・・・

エンリケのお誕生日をお祝いするために、貴族4人と一緒にレンバーンへ。
相変わらずなエンリケに、主人公が頑張る(笑)

エンリケにはこのまま「君がほしい」キャラを押し通してほしい。
ホモ疑惑が出るほど(もう出てると思うけど)、人材引き抜き頑張ってほしい。
イベントで登場するレンバーンの人間って使えない奴・下衆な奴しかいないから、いつか報われるといいな。
あ、でも報われたら「君がほしい」を言ってくれなくなりそうだから、一生人材不足でもいいや。←ひどい

そして、ロルとの出会い、会話。…会話って言っていいのかな?笑
主人公(いやいや、怯えるのも、そのセリフを言うのも私の方なんですけどー!!)
とりあえず、ロルのおどおどした感じが超可愛い。好き。全部がたまらん。
主人公(小さい声……これ、ちゃんと会話が成り立つかな)
心の中で突っ込んでる主人公も絶妙でたまらん。
てか、中々ゴーグル外してくれないんだね。
いいよ。楽しみにとっておく。

と思ったら、突然ゴーグル外れたー!!
くっ…心拍数が…私の心が……
主人公(あ……は?……ええぇっ!?)←まじコレ!まじコレ!
ロレンソ「あっ……」
私(あっ……)
ちょっ…顔赤く…なっ…た…キュン度MAX
ああ、すぐにつけ直した。チッ

その後エンリケとの会話で、エンリケの笑顔にキュンした。
エンリケ「今度は百面相?」←コレね
あとトドメに
エンリケ「君、生意気だね。でも、嫌いじゃないよ」
こういうエンリケのセリフ好き。

エンリケから、ロルと会話したの?って驚かれる。
ふふ、会話したんだ~笑 ←この時点で深夜テンション

そして、ロルのいる研究所へ。
エンリケとロルと主人公・・・ああコレ超やばい。
この双子やばい。なんだろう・・・性格の対比が私の感情を揺さぶる。
2人が違い過ぎて、なんだコレ・・・

…そうだ”コレ”が
“コレ”が”好き”って事なんだ(棒読み) ※引用元ニセコイ

スト読み終えた後、妄想が膨らんだ。
とりあえずいつの間にか三角関係。顔的にロルに惹かれるけど、2人揃うとお互いの良さが引き立つから、ロルにもエンリケにも惹かれて・・・あれどうしよう・・・どっちも好き・・・選べない・・・な未来まで簡単に見えた。

レンバーンへ行きたい。
行きたい。
・・・そうか、ファリスと一緒に外交すればいいんだ。
簡単にレンバーンに行けるじゃないか!
あわよくば恋のイベントを起こせたら最高。

世界観にロルが追加されるのはいつかな~ゴーグルつけたままでも構わない。