ミラプリ ルカ 8話(1-5)の感想





※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
ルカ攻略

ルカルートは、喜怒哀楽でいうと、怒と楽が多い気がする…

昨日はルカなんてもう知らない!と思っていた私ですが、
一晩寝ると冷静になりました。
主人公も冷静になっていました(笑)

朝食後、ルカを除く3人が主人公のお部屋へ。
事の経緯をお話。

ジョゼフ「そのラビスっての、下衆だね」
ほんとそれ!下衆だ!

フローラの件、みんなに相談するけど、
あのルカが苦戦してやっと訪問までこぎつけた交渉で、
何か代替案があるならすでにルカがやっていると思う、と。
そして、交渉事に長けているのはルカだと。
やっぱり頭きれるんだね。
ルカは愛馬のユリウスに乗ってどこかへ出かけているらしいので、
主人公は夕食後にルカのもとへ。

主人公とルカとは相変わらず言い合い。平行線のまま。
そんな中、あのエロおやじから書簡が。
アクアールの国王が今夜帰ってくるから、今夜中に返事がなければこれ以上の交渉は厳しいと。
あぁ、誰かセクハラエロおやじをどうにかしてくれ。

ルカは相変わらずな発言のままで、
主人公はそんなの間違っていると必死に止める。
ルカ、時折苦しそう・・・
うーん、なんなんだ。
主人公も(間違っていると分かりつつも、そうしないといけない理由があるの?)
と思っているけど、ルカの考えが・・・分からない。

そんな言い合いをしていたら、国王陛下が戻ってきた。

「諦めろ」と言うルカに、主人公(諦めたりしない。こうなったら、直談判してやる!)
ということで、主人公はアクアール国王のもとへ!
どこの世界だって、社長が~と考えている辺り不覚にも笑った。
直接話持ち込んだ方が早く進む場合あるけど、
主人公、提案する内容…深く考えなく直談判に行ってそう…笑

その頃ルカはバルコニーでワイン飲んでた。
ファリス登場。でも、いつもの威勢がないルカに物足りなさを感じてて。
実はルカはワイン1杯で酔いつぶれてしまうと…可愛いところあるんだね。
…あれ、街でワイン飲んでなかったっけ?
あれは偽物?それとも大人ぶってただけ?笑
全部飲まずに残してたのかなぁとか勝手に色々想像。

ルカはルカなりに相当考えているというか、なんか苦しそう…
そういえば、ルカはポーカーフェイスってホークが言ってたね。
でも、全然本心が分からないんだけど…私だけ?
昨日のセリフは本心なの?うーん、分からない。

ということで後半に続きます。



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