ミラプリ ジョゼフ 13話(1-5)の感想





※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
ジョゼフ攻略

駆け落ち先は、森にあるレミ家所有の小屋。
タカが物資救援をしてくれるようです。
「ベッドは、ひとつでようございますね」
と言って去っていった。タカって本当何者?

タカのせいで気まずくなる2人(笑)
「アンタは、ベッドで寝ろよ」
優しいジョゼフ。
主人公「…い、いいよ。この前みたいに一緒に・・・」
ジョゼフ「自信ないから(以下省略)」
ふふ。男だなぁ。
結局別々に寝るけど、横たわった主人公「ああっ!?」って突然叫ぶ。
今さらですが、両想いだったってことに気づきました。遅い(笑)

小屋に来てからのジョゼフの姿は、白シャツ!
ボタンが上から3つほど開いています。まじイケメン・・・

翌朝2人でお部屋を大掃除。
虫やネズミを怖がる主人公。ジョゼフは虫やネズミを普通に追い出してくれる。
いいね!男らしい!そういうところ重要!
ジョゼフ「アンタ、怖がりすぎ」って、あの超可愛い笑顔で言ってくれたぁ!
しかも白シャツだし…キュンとした。

掃除は続き、戸棚の中の引き出しを開けると、黄ばんだ封筒を発見。
それはおばあちゃん(アン王女)がおじいちゃん(誠司さん)に宛てた手紙だった。
なぜレミ家の小屋で密会していたんだ・・・まぁ偶然ってことになったけど、そこ結構知りたいわ。
手紙をみて主人公、色々考える。
私が女王になれば、全て丸く収まるのかも…とか。
うん、私としては現実世界に戻らないでほしい。

さて、なんだかんだで掃除が終わり、お昼を作ることになった2人。
ジョゼフに作らせないように(味付け係から遠ざけようと)させてる辺り、おもしろい。

そんなタイミングで、扉のノック音。
タカは来る予定ないし、誰??と主人公が思うところで、13話前半終了。

まだ13話前半だと、先が読めない。
それにしても白シャツジョゼフはイケメンだなぁ。