きっと、今後中々登場することはないだろう司先輩と竜胆先輩について語らせてください。

その前に・・・

ソーマに関しては深く読まないようにしていますが、←絵中心に見るみたいな・・・
そんな私でも、先週の終わり方は「はぁ…」と少し置いてけぼりになった(笑)

というのも、連帯食戟が始まったきっかけをすっかり忘れていたせいもあったのですが。
※今放映中のアニメのソーマを見て、十傑の席をかけた勝負だった…と思い出しました。
アニメはテンポ良くていいですね!観やすい。

ちょっと話がそれました。

先週のソーマでは
竜胆先輩が司先輩を見つめていた・・・
「好き」という気持ちの表情・・・(*ノωノ)
このシーンが一番キャーキャーした!
本当に竜胆先輩の表情が可愛かったです~

今週、4か月後へと時間が飛んでいました。
4か月後・・・微妙ですね(笑)

Q.3年生どうなったの?
A.卒業していました。

女木島先輩(ラーメン)、もも先輩(スイーツ)、斎藤先輩(寿司?←大将と呼ばれていた)、
それぞれが各々の分野で活躍していました!良かった~。

そして竜胆先輩と司先輩は”一緒に”
(多分アマゾン川だと思う)漁をしていました(。・ω・。)ノ♡
網を持って、楽しそうな表情をしていました~

2人、さすがに付き合ってるよね?笑

食戟のソーマは男女の組み合わせが多いですけど、「好き」かどうかという感情をハッキリ描写しないので、確信を持つまでは”この2人は仲良い”で留めておくんですよね。
で、ようやく司先輩と竜胆先輩は確定しました。

竜胆先輩の意識の変化について、こんな感じだったのかなぁ…という妄想をさせてください。
考えたいだけです。

●中等部時代
出会い
料理しか考えていない司に竜胆は興味を持つ
司「一席になる」
竜胆「じゃあ私は二席」
まだこの時は司って面白い奴。

●高等部時代
なんやかんやで司一席、竜胆二席になる。
多分中等部からずっと一緒に過ごしていたと思う。
この頃の竜胆は司のことが既に好きだったのでは…と思う。
司を苦しませるものを取り除きたかったし(遠方にも着いて行く)、一人にさせたくなかったし(フォローしてた)、もっとすごい司を見たかった?(←熱の乗った皿)。
セントラルに入ったのは、司がいるから。もしかしたら今の現状が変わることで、新たな一面を見れるかもしれないから?(←ドキドキするもん)
でも、セントラルは司を変えてくれる組織ではない、むしろ危機感を察する。
司の側にいたい、でもどうにかしたい。どうしよう…、とりあえず反逆者を一人でも多く生かそう?(←タクミ田所を生かす)
でも反逆者たちが自分たちに勝てない。このままだと本当に司が薊に持っていかれる。どうしよう…?(←怯え)
FINAL BOUTで負ける。でも、司に意識の変化の兆しが…やり切って負けたけど楽しそうな司を見てキュン…?(←司をチラ見)
4か月後…、自分と一緒にいて笑っている司、大好き!!!!

・・・私の乙女ゲーム脳では以上でした。

司先輩攻略ルートがあったら、選択肢を失敗すると、司先輩がバッドエンドに向かう姿を見ることになりそうですね。
ほんと竜胆先輩グッジョブでした~!

いつか…いつでもいいので、空白の4か月と、司先輩&竜胆先輩がどういう気持ちで学校生活過ごしていたのか、3年生サイドから見た話を読みたいです。

司先輩や竜胆先輩をはじめ、3年生を生み出してくれてありがとうございました。