ツラい。可愛い。悶え死にそう。

司先輩が作った料理のレシピが載ってました~
司先輩「鹿肉でも作れるし、手に入りやすい牛肉にでアレンジできるよ!」
牛肉はあっても、フォン・ド・ヴォー…?ググったし…
カシスリキュールなんて家にはないし(笑)
いつか…いつか…暇すぎる時に食材買って作ろう。いつか。←作らないパターン

さて、司vs創真の決着回。

勝利したのは・・・

えりな「司瑛士の皿……………ですわ」
汗タラーってなってるえりな。

司先輩
「…結果に文句はないよな幸平。俺との力の差わかってくれたと思う」
・・・司先輩のまつ毛の長さよ。
そして、創真は目から下しか描写されていないから悔しさが伝わってくる。

創真の皿も見事だったけど、司先輩の皿は鹿による究極の美味を体現したエデンのようだったと。

司先輩が勝利したということは、創真、懐刀入りぃ???
と思ったら、司先輩が自ら断ってきた。

「幸平…お前は俺が扱うには破天荒すぎるな」

創真の料理を食べてみて、懐刀としては制御できそうにないかもって(笑)
またここで司先輩まつ毛長っ…キレイ…
創真をセントラルに招き入れたら、自分が心労で倒れる気がすると。
・・・確かに(笑)
司先輩を翻弄するのは竜胆先輩だけで十分だ・・・

そもそもこの対決は正式な食戟でもないし。

司先輩「今回は勝負なしということにしようぜ幸平」

この司先輩に発狂した。
可愛すぎて。
ネクタイ結びながら、振り向きながら、可愛すぎる顔で「~ぜ」って言っちゃう司先輩。
ずるい!ずるい!ツラい!

でも、創真は負けは負けだと認める。
緋沙子との言い合いが良かった(笑)
そんなシーンで「フッ」と笑う司先輩・・・萌え。

えりな「情けをおかけになったのですか……?」
ね。そう思うよね。
でも、司先輩はその逆だと。
創真の料理は決してブレないし歪まない。
「たとえ俺がどんなに強制してもね」
「だから俺の側に置いておくのは危険だと思った…それだけだ」
爽やか~
「…また近いうち顔をあわせる事もあると思うけどそれまで元気で」

近いうち!??????
また近いうち登場してくれる?期待していい?
ああ、勝手に期待してます。

場面変わり、残党狩り二日目。←そういやまだやってたんだな(笑)
セントラル兵によって次々と研究会が潰れていく中、郷土料理研究会と丼研究会は勝利。
郷土料理研究会の代表として田所が勝負しているのが腑に落ちないけど、ショートカットされてるのでいいや(笑)
丼研はもちろんにくみ。
にくみちゃん、後輩からも小西先輩からも慕われて・・・丼研良かったね!
月饗祭の時も頑張ってたし、今回の残党狩りもこの日のためにみっちり試作してたって・・・最高だよ。
そして、にくみのツンデレ超可愛い。にくみの気持ちに気づかない創真の鈍感さがハンパねぇ(笑)
創真は司先輩に負けたことをずっと引きずっている様子で。
そんな残党狩り会場をVIP席で見ているのは・・・

司先輩「思ったとおりだ。今年の一年は例年とはなにかが違う」
頬杖ついて・・・冷たい表情。

あれ、ワイン飲んでるひと・・・?
薊さんじゃん(笑)

司先輩「俺にはその中心にいるのが――幸平創真であるように見えます」

VIP席で司先輩と薙切薊・・・
この2人の関係って・・・
司先輩のくつろぎ方がすごいから対等だったんだな・・・
↑右手頬杖、左手ダラーン。ソファに深く座ってリラックス。

セントラルが出来てからの一席の立ち位置が少し分かってきた気がする・・・

薊さんは手は打ってあるからいいと。
薊「彼らが最後まで我々に賛同しなかったとしても、個別に潰すフィールドならすでに用意できている」

司先輩「えぇ……そうですね」
まつ毛長い!冷たい!!

薊「次なる闘いのフィールドは学園の外………「進級試験」のはじまりだ」

どうやら北の大地で進級試験というものが始まるようです。
もしかして・・・
近いうち顔をあわせる事もあるってコレ?
司先輩、進級試験の試験管とかなってくれる!?
なって!なって!なってください。
・・・司先輩3年だから卒業したら登場しなくなるじゃん…ギリギリまで出てほしいじゃん…
来週からまたしばらく出なくなるかな。それとも近いうちにまた登場してくれるかな。

とりあえず進級試験がどんなものなのか気になる。