※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
ヴィンセント攻略

「二人きりのプリンセスレッスン」

ここのスチル、突然出てきたからドキドキした!
うわぁ!って思った(笑)

さて、張り詰めた空気の中、お勉強です。
言葉は話せるけど、文字を読めないことが判明した主人公。
ヴィンセントは驚いた後・・・憐れんでいました…笑

それにしても、ヴィンセントはちょくちょくため息混じりに嫌味を言うけど、
その嫌味なセリフがなんか面白い。

でも数学の時間にヴィンセントの怖さが…
「やる気がないのでしたら、もう終わりにいたしますが?」
そんな冷たい目で言わないでください(泣)
主人公「頑張ります」と!…偉いわぁ・・・

健気な主人公。
計算方法が複雑で分からないとヴィンセントに伝える。
ヴィンセント「具体的には?」
主人公「ここの……」
って、スチルじゃんかー!
おいおい、イケメン…イケメンがいる…
目が紫なんだぁ…とストーリーそっちのけで、スチルを見る私。
主人公も顔は全部出てないけど、やっぱり可愛い雰囲気出てる。
色使いがいいんだろうなぁ。キレイだなぁ。

ヴィンセントの髪は柔らかいと。うんうん、なんかサラサラしてるよ!
ふわっと甘い香りが漂うと。ほぅ…
長いまつ毛。透き通るような白い肌。美貌。
はい、主人公が思ったこと全て、わたくしインプットしました(笑)
甘い香りってどんな香りなのかなぁ。

主人公も集中力が…
無意識にヴィンセントを見てました。見ちゃうよね…笑
そんな主人公にヴィンセント「私の顔に数式は載っておりませんが」

すみません、すみません。

厳しい指導の再開です。
しばらく経った後、短いノック音。
誰?って思ってたら、
ヴィンセント「シミアン、レッスン中はあれだけ邪魔をするなと言っただろう」
なんとヴィンセントはエスパーでした。ノック音だけでシミアンだと分かっていました。

シミアン、ティータイムを提案。
ふわっふわのケーキとアールグレイティーだって。
なぜかその言葉に反応するヴィンセント。…なんだ?

そして休憩タイム、主人公が一人ぼっちになりそうだった。
使用人がプリンセスと食事を共にすることはないということで…
主人公「そんな……一人でお茶なんて寂しいです。一緒にどうですか?」
…惚れる(笑)

プリンセスがお望みならということで、3人でお茶。
ヴィンセントは無言で食べてますが、不機嫌そうではなく。
甘いものが好きなのかな?
それでさっきのシミアンのセリフに反応していたのかな?
可愛いところあるじゃん!

途中、シミアンが抜けてしまい、気まずい雰囲気になる。
…気まずくて逃げ出すレベルだわ。

シミアンが戻ってくると、気まずい雰囲気はなくなる感じ。
さすがシミアン!と言いたくなった(笑)

シミアン曰く、スパルタモードのヴィンスは誰にも手が付けられないらしい。
恐ろしいと思う主人公。(と私)
そんな話をしている中、ヴィンセントは黙々とケーキを食べた。
もしかして、そんなに好きなのかな?笑

休憩後もレッスンが続き、終わった頃にはフラフラ。
廊下をフラフラと歩いていた主人公に「プリンセス」とお声が…
誰だ・・・と思っていたら、
next story。

次回予告で、主人公に声をかけた人がファリスだと分かる(笑)
あれ?ヴィンセントルートのライバル役ってファリスになるのかな?
いや、ルカでライバル役だったから、それはないよなぁ…
ライバル不在で話進んで行くのかな?
そしてまだ、ヴィンセント印象は変わらず怖い…です…