ミラプリ ルカ 2話の感想





※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
ルカ攻略

ルカルートはなぜか笑いが込み上げてくる。
主人公もルカも面白いセリフを言ってくれるからかな。

さて、ヴィンセントの厳しいレッスンで
主人公がぐはっ…てなっているとことにルカ登場。
差し入れを持ってきたそうで。
気が利くじゃん!さすが血統書付きの貴族様!
主人公(なんていい人!残念なイケメンなんて言ってごめんなさい)
・・・・・残念なイケメン(笑)

ルカのセリフと行動がむずがゆい。2面性ありすぎだわ。
そんなとき、コンコンとノック音。
ルカ「入れ」 ←…え、ルカがそのセリフ言うの?レッスン室なんだけど(笑)
ヴィンセントの不機嫌な顔に爆笑。

可愛いカミルが入ってきました。わーい!
ティーワゴン・・・と思いきや、ワゴンの上にはたくさんの分厚い本が…。
これがルカの差し入れ…

皮肉めいた笑みを浮かべて「これで失礼します」と去って行った。
くっそ・・・やっぱルカなんて嫌いだー笑

夕食会では相変わらず2面性(表側の方の)ルカ。むずがゆい。
ヴィンセントに事細かに注意される主人公をルカは呆れたように鼻で笑っていた・・・。

夕食会後、主人公がルカに助けてもらったお礼を言おうとすると、
ルカ「先が思いやられますね」と冷たい視線。
・・・・このやろう。憎ったらしいよぉ!

そして、ヴィンセントが夕食会後もレッスンすると言い出して、主人公ため息。
そんなときに、ホークとファリス登場。
ファリスが「今日くらいもういいんじゃない?」とお願いしてくれた。
あっ、久しぶりにまともなイケメンセリフを聞いた気がする。

2人の提案でサロンへ。
ルカ驚き。まぁさっきレッスンやれやれとヴィンセントに言っていたしね。
ジョゼフは気にも留めず、ピアノを奏でていました。ステキ・・・
4人の会話の仕事の話。
この辺の会話、うわー住む世界違うわーと思っていたら、主人公も同じようなことを思ってた(笑)

場面変わって、数日後。
主人公、気分転換にどこか行こうとしてたら、貴族4人登場。
ファリスが一輪の花を差し出し、「今日も美しいですよ」
・・・胡散臭いな(笑)
でも主人公、けっこう嬉しそう。

ルカ「花ごときで喜ぶなど、簡単な女だな」
どうしよう!ルカが性格悪すぎるよ(笑)
ファリス「ルカは女性の喜ばせ方、知らないもんね」 ←このセリフ爆弾だわ。
案の定、ルカとファリスは火花を散らす。
結局ホークがフォローして終わるけど。

主人公はお花をみてルンルンしてた。チョロいな…笑

場面切り替わり、ルカとルカのお父様(サヴィーニ大公)。
なんだか厳格な雰囲気。
「いいか、どんな手を使ってでも、必ず王位に就くのだ」
「……わかっています」

そんな場面をこっそり見ていたファリスは短くため息をついてて。
・・・なぜ?何かあるのかな~

ルカってお父様のことを「父上」って言う。
この単語でどんな育ち方したのか何となく分かる。



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