ミラプリ ジョゼフ 3話(1-5)の感想





※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
ジョゼフ攻略

3話です。
まとめて感想書いていこうかと思いましたが、
1,2話が長ったらしい感想になってたので、
ラブパス通り、5ずつに分けて感想書こうと思います。

最初の選択肢が難しかったです。

酔っぱらってそのまま寝ちゃった主人公。
朝起きるとちゃんとベットの上にいました。
きっとジョゼフがお姫様抱っこして運んでくれたのね。
ふわっとした笑顔で運んでくれたんだろうな…と脳内再生。

主人公、昨夜の記憶が曖昧っぽく、ジョゼフに「何かやらかした?」と聞いちゃう。

あはははは・・・記憶ないのかよ!しっかりしてくれ主人公。

必死で色々思い出そうとする主人公に対し、
それに逐一反応するジョゼフがおもしろかった。

結局あの一番重大な出来事を覚えていなくて、
「ふつー忘れる?」とジョゼフ。そりゃそうだ。

ジョゼフの口から”重大な出来事”については言わなかったので、
主人公はしばらく知らないまま過ごしそうです。

・・・ジョゼフの執事タカの正体は…?

タカ・・・
コーエンジという名前を知ってる。
『別れの曲』の楽譜を持ってた。
こっち側の人間・・・?

最後、主人公の性格の良さが出てて良かった!
主人公との会話とともに家族のことを想いながらジョゼフは柔らかい表情を。
お互い微笑み合ってて、いい感じ!

主人公は少しずつジョゼフの良さを実感しているようす。
私は既に超実感しています(笑)



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