7話のジョゼフとタカの会話シーンがどうしても頭から離れず、
勝手に想像することにしました。

何故タカが「CHE.R.RY」を知っていたのか。

◆最有力候補 ⇒ タカがこっち側の人間だったから

これだと思いますが、これだけではちょっとひねり(面白さ)がないので、
勝手に色々考えました。※ストーリーとは関係ありません。

その1.
タカはYUIと知り合いもしくは同級生だった。

その2.
タカはYUIの超絶ファンだったが、
YUIの結婚にショックを受け、鏡の世界(ジョゼフたちの世界)に行った。

その3.
YUIが偶然にも鏡の世界に入り、タカと出会い、こ~い~…♪と歌った。
その後YUIは、さようならと一瞬で戻っていった。
タカにとって切ない思い出の一曲となった。

以上、どうでもいい記事でした。

タカは音楽関係のことをやっていたんだろうなぁ。それこそピアニスト?
じゃないと、普通『別れの曲』の楽譜なんて持っていないよな。
鏡の世界に行ったとすれば、結構前?…最長で7-8年くらい前かな。

どういう経緯でジョゼフの専属執事になれたんだろう・・・
そういう部分も今後出てくるのかなぁ。
楽しみ。