私は鹿になりたいです!!
鹿になって対話したい。(司先輩は食材と対話する)

今週も全ページかっこいい司先輩~

『256話 白き鎧の眩耀』

タイトルからカッコいい。

司先輩のスペシャリテは…

「白き鎧の皿 ~ソース・シュヴルイユ~」

塩釜から光り輝く赤身肉・・・
それは「鹿肉」でした。
…司先輩は鹿が好き?

竜胆先輩の前菜が、司先輩の料理を…美味しさをブーストさせてました。

蟻酸をアクセントに、鹿肉と非常に合うきのこを活かし切った前菜。
竜胆先輩、最高ーーーー!!

司先輩の料理を食べて、”おさずけ”が発動していました。
にくみの下着が何かリアルで笑った。可愛い。

薊「あまりの美味で僕の中の”おさずけパルス”が漏れ出て、結果近くにいる者をはだけさせてしまったのさ」

おさずけパルスが漏れ出す(笑)
この人の発言まじで変態。私が怯えたい。

司先輩と竜胆先輩は、事前にこういう料理作るねって話し合っていたのかなぁ?
前夜、あるいは当日、何をしていたか(話していたか)を知りたいな。

メインを活かすため持ちうる全ての力を注ぎ込んだ小林竜胆と
それによって真なる輝きを皿に与えた司瑛士

遠月学園
最強
その両名の作り上げたコース料理

ココ!!!
2人カッコいいです。好きです。卒業したら2人でお店やればいい。
阿吽の呼吸のようにみえるし。顔も良いし(←関係ない)

はぁ、もはや口癖になっていますが、
ここまで見(魅)せられて負けてほしくない・・・
一席&二席ペア好きだから負けてほしくない。

ただ、創真&えりなにも負けてほしくないから…ほんと矛盾してる(笑)

創真もスペシャリテを出すっぽいです。
ストーリーの行方が気になる。

おさずけで思いましたが、えりなの料理を食べたら会場のみんな下着になりそうですね。
北海道で会場寒いような設定だけど大丈夫かな(笑)