竜胆先輩の作った料理、見た目は美味しそうだけど希少食材は遠慮したいなぁ(笑)

アリえないのはアリではないです。

中村薊という人が司先輩をファーストネームで呼んでいて、
私(はぁ?ファーストネームで呼び合う?ふざけるな!)
竜胆先輩ですら下の名前で呼んでないのに、よりにもよって…よりにもよっ…
まぁ司先輩の可愛さに免じて見逃してあげよう。※先週も同じようなこと言った。

司先輩と竜胆先輩が2人で話している時の
竜胆「司……?」
司「でもあの人だけは~…」
ここの2人の顔が綺麗で、顔がいいって良い。

竜胆先輩は、(アリはともかく)アリのシーン美しかったです。
上から見下ろす系が好きなのかもしれないなぁ。

“アリったけの怪力で巣穴(メインディッシュ)へ引きずり込まれるのみ……!!”

竜胆先輩の言うように、前菜の次はメインディッシュ。

司「……うん…そうだな。これこそが今俺の出せる」

うん?
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「真の美食」

司瑛士「スペシャリテだ」

ギャーーーーーーーーーーーーー!!!!

うそ・・・
す、すぺ、司先輩のスペシャリテ?え?

「必殺料理(スペシャリテ)」の文字見て、観衆の一員になる自分。

司先輩のスペシャリテ…
司先輩がスペシャリテを出す…
・・・竜胆先輩とのサポート関係+スペシャリテ…

負けてほしくない…
スペシャリテまで出して…
負けてほしくない…
負けてほしくないです(T_T)

はぁ…それにしても、司先輩のスペシャリテがどんな料理なのか気になります!
来週が楽しみです。