マリアが美しい。
お勝(武井咲)とマリアの姿写し入手まで血刀塚で1000回以上戦ったことになるので、美しさを手に入れるためには努力が必要なのだと思い知らされました。
おかげで神器やら神宝やらたくさん入手できた!

仁王(感想)

仁王の発売自体は約1年前、2017年2月でした。
その時は存在そのものを知りませんでした。
Complete Editionパッケージ版が2017年12月7日発売。
3部のダウンロードコンテンツが最初から入っています。
全部入ったオールインワン!に惹かれ購入し(単純)、ちまちまプレイしていました。
このゲームに手を出した理由は、モンハン前にアクションゲームやろうという浅はかな気持ちからでした。

最初は武器も防具も揃っていないので、死ぬ。
尋常じゃないほど死ぬ。
死にゲー。

これ無理!と、何度コントローラーを投げただろう…
・・・
コントローラーを握り直す姿はドMのよう。

コーエーは無双ゲームを出していますが、無双される側になるとは…と思いながらプレイしていました。
最初が一番キツかった。

それでもやり続ける。
死んでも死んでもやり続ける。
面白かったから…
死ぬけど面白い。
コツを掴み始めると面白くなる。慣れても死ぬけど。

仁王は、
侍→強者→修羅→悟り→仁王
と難易度が上がっていきますが、悟り辺りで本当に悟りはじめる(笑)

慣れた頃に仁王の道にたどり着く。
そこで初期の気持ちを思い出させてくれました。さすが仁王の道。
自分自身強くなっているはずなのに、2~3発で死ぬ。シビア・・・

使っていた武器は刀(流影斬)がメインでした。
最後の最後に、神宝(悟り以降で入手可能、神器の上)で良い二刀の武器が手に入ったので、刀から二刀に変更しました。
・・・ずっと刀一本で飽きていたというのもあります。

そして、武功を集めれば自分の姿を好きなキャラに変更できるということで(姿写し)、
途中から戦う大きな目的が武井咲(お勝)を手に入れることになり、手に入れ満足する。
その時点で仁王にはなれなくても満足だと思っていたけれど、次にマリアを手に入れられることを知り、再び戦う目的を見つける。
戦えば戦うほど、自分も強くなっていく。武器も揃い強くなった。
さらに面白くなってきたー!!という時にモンハンが発売しました(笑)
モンハンが手元に届いた時、仁王をまだやりたい気持ちが大きくて、本当に面白くてやってたんだなぁと思いました。
ここまでハマるとは思っていなかったです。

最初は本当にキツいですが、乗り越えた先に面白さがあるゲームだと思いました。

◎武井咲で戦うのも楽しかったです◎
かわいい。

武井咲だけ武功ポイント10万・・・
いろいろ契約上の何かがあったのかもしれませんが、
可愛いからOKです。
ちなみにマリア含み女性は7万です。
男は最安で1300ポイント