※全文ネタバレなどはしません。ただの感想です。
(選択肢については別の記事(下記)で案内しています)
●ゼル攻略

『新たな運命の先に』

ドオォォンが連発中で、いまにも崩落する勢い。
でも主人公はゼルの手首を決して離さなくて、置いて逃げることなんて出来ない。
ちょっ・・・え、落ちてる!?
2人とも落ちてるし!誰かが助けにくるパターンじゃないのか!笑

ガシャン!
大きな衝撃ではなく、静かさだけが横たわる・・・
おー主人公の部屋だー!!
ゼルすごい。よく落下中に手鏡使えたなーさすが。
・・・手鏡いつの間にかヴォルフから取り返してたんだね(笑)

「何故いつも無茶をする~」というゼルに
主人公「私だけ助かったって意味がないです。死ぬときは一緒だって、私言いました」
ふふ…
あ。お…おお!?
ゼルが、ゼルが、肉食になった・・・
ゼル「すみません、我慢が利きませんでした」
うはー(笑)
ゼル「俺は、貴女に愛されていると思っていいんですよね?」
うはーー!笑 なんだその質問!!
主人公は気持ちを伝え、とっくに気づいていたよね?とゼルに言ってて。可愛い。
ゼル「貴女を、心の底からお慕いしております」
やっと、ゼルの気持ちを聞けた・・・

甘いシーンは実際に見て楽しんで下さい。

主人公「相変わらず頭がかたいね」
ゼル「なんとでも」
甘い関係にならないと出てこないセリフ。2人の距離がなくなった感じ。

ただ、クリステンに戻ったらこの2人の関係って・・・身分差の恋?と思う主人公。
どうなるんだろう・・・ゼルは「信じてください」と言ってて・・・
でも騎士だしなぁ・・・どうなるんだろう(笑)

そして、ゼルって・・・普通に肉食だった(笑)
主人公(ゼルって、ゼルって……!)
すっごくこの気持ち分かる(笑)
ゼルって!カタブツなんかじゃない!

・・・肝心な部分は省略してクリステンへ戻ります~

謁見の間で。
国王「オーロリアとクリステンはいまだ睨み合いの状況にある」
この後のセリフ!!
しれっと、ディルクが潜入して城を崩壊させたって言っててビックリ(笑)

後半へ~